お知らせ対面ワークショップ「思考のクセに気づく」お申し込み方法の変更と、現金5,000円キャッシュバックのお知らせ いつもJibunmiraistudioのサイトをご覧いただき、ありがとうございます。対面ワークショップ「思考のクセに気づく」(10月17日(土)・10月25日(日))について、2つお知らせです。お申し込みは、このサイトでの直接受付に変わりま...お知らせ
コラム「選手の皆さんには何の責任もありません」と書いた大阪中体連と、AIBOの開発に携わった天外伺朗さん ― あきらめることと、流れに身を任せることは、同じだろうか 大阪の中高生8人の、陸上の全国大会への申込が間に合わなかった件で、大人たちはいまも動いています。あきらめることと、流れに身を任せることは、同じなのか。ソニーでCDやAIBOの開発に携わった天外伺朗さんの言葉とともに見つめます。コラム
コラム締切は、動かなかった ― 時代が変わっても、変わらないもの 大阪の中高生8人が、U16陸上の全国大会に出場できなくなりました。吉村知事は教育的観点から救済を求め、日本陸連は「いかなる理由であっても」と判断を変えませんでした。自分の手では動かせないものと、時代が変わっても変わらない原理を見つめます。コラム
【会員限定】徒然なる話【会員限定】京都のお寺で教わった締切が、螺旋の学びにつながるまで 公開のコラム「締切は、動かなかった」を書きながら、私が真っ先に思い出したのは、高校生のときの、ひとつの締切でした。1学期分の、早朝の英語の課外授業。その申込に、私は遅れました。締切を過ぎたものは、どうしてもだめだと言われました。決まりは、動...【会員限定】徒然なる話
【会員限定】たぐりよせる【会員限定】動かせないものの前で、ノートを開く ―『こころが晴れるノート』 公開のコラム「締切は、動かなかった」は、自分の手では動かせないものの前に立ったとき、という問いで終わりました。ここでは、その問いを手元に引き寄せるために、『こころが晴れるノート』を開く話をします。1本目の「ノートが開いたままになる、開き方」...【会員限定】たぐりよせる