2026.03.05 令和8年3月5日を「共創記念日」に制定&専任講師就任のお知らせ ▶詳しくはこちら2026.01.01 2026年、新しい年の始まりに ▶詳しくはこちら

jibunmirai

コラム

「きちんと考えた」人ほど、選択を間違える? ── 脳科学が出した意外な答え

きちんと考えた人ほど判断を誤る?テルアビブ大学の研究で直観の的中率は最大90%、理化学研究所の将棋プロジェクトでは考える時間が短いほど正答率が高いことが判明。脳科学とメタ認知の視点から、直観力の正体と鍛え方を解説します。
おすすめの本

「変わりたいのに変われない」の正体 ── 潜在意識の特性を知れば、人生の歩み方が変わる

変わりたいのに変われない。その原因は潜在意識の「現状維持メカニズム」にあります。セラピスト石井裕之さんの著書4冊を手がかりに、潜在意識の特性と、自分らしい人生を切り拓くためのヒントを、メタ認知・認知行動療法の考え方とともにお伝えします。
お知らせ

令和8年3月5日を「共創記念日」に制定|国見尚歳氏が専任講師に就任 |

じぶんみらいスタジオは令和8年3月5日を「共創記念日」に制定。大安・天赦日・一粒万倍日・寅の日が重なるこの日に、ワークショップ専任講師としてストレッチ専門家の国見尚歳氏が就任しました。代表の斉藤隆明が企画・運営するワークショップにおいて、国見氏がストレッチ・呼吸法等の専門領域を担当。トークセッションも実施予定です。
おすすめの本

「読む」から「書く」へ──大野裕『こころが晴れるノート』で認知行動療法の考え方を自分のものにする

大野裕先生の『こころが晴れるノート』を紹介。認知行動療法の考え方を書き込みながら実践できるセルフワークブック。メタ認知の土台を整えたうえで取り組むことで効果が高まる理由を、じぶんみらいスタジオの読書ステップと合わせて解説。20代・大学生におすすめ。
おすすめの本

「不安は敵ではない、宝物だ」── 黒川順夫『不安こそ宝物』

赤面恐怖症と社交不安障害に苦しんだ医師が、薬に頼らず克服した実話。黒川順夫『不安こそ宝物』は、森田療法の「あるがまま」の考え方で不安との付き合い方を教えてくれる一冊。著者は森田療法の本を読むことで回復し、読書療法(ビブリオセラピー)を提唱。じぶんみらいスタジオの読書推進の原点です。
お知らせ

ワークショップ専任講師に国見尚歳氏が就任

じぶんみらいスタジオのワークショップ専任講師として、ストレッチ専門家の国見尚歳氏が就任。認知行動療法の考え方やマインドフルネス、ストレッチ・呼吸法をベースとした自己理解・自己成長支援ワークショップやトークセッションを実施予定です。
コラム

「成果を出す思考の型」だけでは、なぜ満たされないのか

『数値化の鬼』『リーダーの仮面』などで話題の「成果を出す思考の型」。でも、それだけでは何か足りないと感じていませんか?成果主義と自分らしさの両立について、認知行動療法と東洋思想の視点から考えます。
おすすめの本

言葉は嘘をつける。でも身体は嘘をつけない――箱田忠昭『「できる人」の話し方&コミュニケーション術』

あなたの潜在意識は言葉を信じていない。信じているのは「態度」と「表情」。箱田忠昭『「できる人」の話し方&コミュニケーション術』は、言葉だけでなく身体の使い方、交渉、説得、感情的な場面への対処まで網羅した実践的コミュニケーション術。CD付きで聴きながら学べるシリーズ完結編。
おすすめの本

「聞く」だけで、人に好かれる――箱田忠昭『「できる人」の聞き方&質問テクニック』

「口がうまい人は信用されない」——では、好かれる人は何が違うのか?答えは「聞き方」でした。箱田忠昭『「できる人」の聞き方&質問テクニック』は、人間の最大の欲求を満たす「聞く力」と「質問テクニック」をCD付きで学べる一冊。「話し方」を学んだ次は「聞き方」を。
おすすめの本

🎯 人間関係は「話し方」で決まる――箱田忠昭『「できる人」の話し方&人間関係の作り方』

対人恐怖症だった著者が、38歳で外資系社長に。その秘密は「話し方」でした。箱田忠昭『「できる人」の話し方&人間関係の作り方』は、好印象を与えるテクニックと人間関係の作り方を、CD付きで学べる一冊。『マンガでわかる認知行動療法』で「考え方」を整えたら、次は「行動」を整える番です。
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